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KENTO(13)の日記

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2020年
02月01日
02:08

ハッテン 1話

官能小説?[ハッテン 1話]
(便所に行ったら…)

俺は某大学の蹴球部員
近所の他校での練習に参加した後
駅までの道のりを歩いていたら
小便したくなった
偶然公園の公衆便所があったから
立ち寄り小便をした
小便を終えてまた行だそうとしたら

いきなりシューズバックらしき
袋を頭から被された
そしてジャージの上から乳首を
いじられた
スパイク独特のクッセ〜匂い
やはり被されたのは
シューズバックだ
俺は匂いと乳首で
気付かれてしまった
「コイツ勃起し出したぞ」
「クッセ〜匂いと乳首でだぞ」
(ヤバい俺この後どうなる)

なんか物音からこの場には
三人位居るみたいだ
そう思ってたらジャージのパンツ
下ろされて
「コイツ蹴球部員だぞ」
「サッカーパンツの下スパッツ」
「今頃スパッツに先走りか」
なんて言われてるだけで
興奮増してしまってる俺って
そしてサカパン越しに
チ○ポをしごかれ初めて…

「一発スパッツにぶちまけさす?」
「いやそれはやめてやろうぜ」
なんて会話が聞こえて
間違い無くこの場には複数居る
カシャカシャ音が聞こえる
スパイク履いてる奴の足音か?
「何してんの」
「これからコイツ使おうかと」
「イイね使おうぜ」
なんて会話が聞こえて…

「あっちでやろうぜ!」
と聞こえた後、俺は連行された?
ドアが開く音からして
身障者個室に連れ込まれたみたい
サカパン下ろされて
「アーマーのスパッツだぜ」
「股間黄ばんでるぜ」
「見ろ!」
「良いの捕まえたな」
なんて会話が
(ヤベ!ケツ切りスパッツばれた)
「マジかよ、ケツ」

「ハリガタぶち込めよ」
でハリガタが俺のケツを
数分経ったか
「スパッツかなり濡れだしたぜ」
「スパッツ下ろせよ」
でスパッツ下ろされ
俺は彼らに勃起したチ○ポを
さらけ出すと
(クチュクチュ)
誰かにフェラされ始めた
俺は思わず喘いでしまうと

「スパイク嗅ぎたいだろ!」
「咥えてもらうより咥えたいだろ」
と言われてシューズバックを
外されたら、そこには
行ってた蹴球部の部員が三人
今度は
ニューバランスのサッカースパイク
頭に固定され
独特のクッセ〜匂いを
強制的に嗅がされる状態になった
(ヤッベ〜 たまんね〜)

クッセ〜スパイク嗅がされながら
クチにはマラが一本
そして
「ハリガタ抜いて欲しいだろ」
「ここにもマラ突っ込まれたいな」
と言われて思わず
「マラ突っ込んでください」
なんて言ってしまった俺
ケツとクチに淫乱なマラが…
あれ、あと一本が… と思ったら

「俺、コイツの味わいたい」
「飲んでもみたい」
「お前も変態だな」
なんて会話が聞こえた後に
そいつは潜り込み
俺のマラを咥えて…
四人ともまるで声を殺すかのように
ただでさえクッセ〜便所が
さらにクッセ〜状態へと
四人とも意外な展開で快楽へと
クチュクチュグチャグチャ
そんな時間は…

俺は咥えてたマラを吐き出し
「限界っす!」「行くっす!」
と発した瞬間に
(ドピュドピュ)
フェラされたまま射精してしまった
フェラしてた奴は
(ゲホッ)と偶然にも
俺の精液を吐き出した
「コイツの旨いぜ」って
その後俺は便器に座らされ
スパイクを外されて

俺のを咥えてた奴は
引き続き俺のを咥えて
俺は二人のフェラ奉仕をし
数分後
「俺たちのクッセ〜やつ浴びろ!」
と怒鳴られ興奮した所に
二人のクッセ〜スペルマを
顔に浴びて
性の宴を終えた

ヤッベ〜リアルにやりて〜っす!
同じような人居たら感想等よろしく
  • ハッテン

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